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神代植物公園 菊花大会 じんだいしょくぶつこうえん きっかたいかい
写真で紹介
 菊花展の様子 深大寺(周辺情報) 菊花展の基礎知識(共通)

※平成21年度の開催予定は10月27日(火)〜11月23日(月)を予定しています。詳細は公園ホームページで確認してください。

植物公園内の正面玄関周辺で開催される菊花大会で展示は、厚物、管物、福助、達磨作りなどの鉢、切花や古典菊、大作り、懸崖、盆栽などにくわえこの公園らしく新品種の菊も見ることができます。また神代花車という台車を花で飾った大掛かりな創作展示が毎年人気となっています。またこの季節はバラ園、ダリア園も見ごろを迎えていて園内は見どころ満載です。この日は深大寺門から出てすぐのところにある深大寺にも寄ってみましたのでフォトギャラリーで見てください。帰りは深大寺前から調布駅・つつじヶ丘駅行きのバスがありますのでそのバスでお帰りください。また公園へ再入場を希望する場合は公園を出る際に深大寺門で再入場券をもらってください。

<概要>
この公園はもともと、東京の街路樹などを育てるための苗圃でしたが、戦後は神代緑地として一般に公開されています。昭和36年には名称も神代植物公園と改め、昭和59年には大温室が完成し珍しい熱帯の植物を観賞できるようになりました。現在は樹木だけでも約4,500種類、10万本が植えられているほか、ばら園、つつじ園、うめ園、はぎ園、ボタン&ダリア園、つつじ園は季節になると多くの人でにぎわうスポットになっています。施設としては展示室や神代グリーンサロン(レストラン)、植物売店、売店(3ヶ所)などがあります。道路を挟んで北側は無料エリアでグリーンギャラリー、体育館、ドッグランなどがあります。

<住所>
〒182-0017調布市深大寺元町5-31-10 TEL 0424-83-2300(公園管理事務所)

<交通>
■京王線・つつじヶ丘駅下車 南口より深大寺行バスで神代植物公園前で下車。
■京王線・調布駅下車 北口バス停13番 吉祥寺行(三鷹市役所経由)・三鷹駅行・調布駅北口行(循環) 14番深大寺行で神代植物公園前下車
※バス停13番 吉祥寺行(杏林大学病院経由)は植物園を通過しませんので注意してください。
■JR三鷹駅、吉祥寺駅から小田急バス、調布または深大寺行で神代植物公園前下車

<案内>
■入園料/大人500円 65歳以上250円 中学生 200円(※小学生以下及び都内在住・在学中学生は無料)■入園時間/9:30〜16:00(閉門17:00)■休園日/月曜日 (月曜日が祝日にあたる場合は、その翌日)年末年始(12月29〜翌年1月1日)■トイレ/有■駐車場/あり

<菊花展>
■観覧料/無料(公園入園料は必要) ■展示時間/9:30〜16:00
■会場/神代植物公園正門前(公園内)および植物会館等の室内展示
■期間はホームペジで確認してください。
■主催・主管/東京都・神代植物公園菊花連盟

<関連ホームページ・リンク>
神代植物公園公式HP
神代植物公園(東京都公園協会)
神代植物公園(東京都建設局公園緑地部)
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